Radiant Origins開発者ストリームで最初に詳しく紹介されたのがMordred Recollectionデッキです。
本記事では、配信で公開された情報を整理し、デッキの構造と収録内容をまとめます。
SpiritがDivine Relic扱いという設計

Mordred Recollectionの最大の特徴は、
レベル0(Spirit)がDivine Relicを内蔵している点です。
公開された仕様:
- 水属性Spirit
- 15ライフ
- Divine Relic
- 通常7枚ドロー+Glimpse 4
これにより、
- 別途Divine Relicを採用する必要がない
- 初期段階からデッキ操作が可能
という設計になっています。
レベル1:Mordred Burnished Avenger
レベル2:攻撃カードにFloating Memory付与
レベル3(Exalted)とEphemerate

レベル3では、
- 攻撃カードがEphemerate Xを得る
- レベル3到達時2ドロー
- 同一ベースレベル間のレベルチェンジ可能
Ephemerateにより、墓地の攻撃カードをコストに応じて再使用できます。
Luxem版Mordred
公開された主な収録カード





- Regulus Blitz
- Striking Tides
- Invigorated Slash
- Dummy Trainer
- Gildas Faesworn Monarch(CSR仕様あり)
- Rangomiont(武器)
攻撃の連続性とフェアリーサポートが軸の構築です。
まとめ
配信で公開された内容から見ると、Mordred Re:collectionは
- 攻撃カード再利用型ウォリアー
- Divine Relic内蔵設計
- レベル3到達後の再展開能力が明確
という特徴を持つ構築済みデッキです。
当店ではMordred Re:collectionのご予約を受付中です。ぜひ、当店でお手に取ってみてください。
※在庫切れの可能性がございます。

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